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2009年04月16日

【ビズリーチ】年収1000万円以上限定の求人【有料会員転職サイト】

年収1000万円以上限定の求人【有料会員転職サイト】

年収1000万円以上という求人のみを扱った
求人サイトがあるという。

その名も「ビズリーチ」

このサイト有料会員システムだが、条件もある。
ここの会員になるには直近で年収が750万以上ないとだめだ。
会員料金は30日で4980円、90日で9980円
180日で1万4800円と安くはない。
また、通常転職支援サイトというと無料というのが相場である。
そこでお金を徴収するのだからよっぽど自信があるのだろう。

ビズリーチは現在会員数は600人、
求人掲載数は1000件だという。

会員の平均年収は1610万円でそのうち4割程度は
金融関連会社の出身だという。

現在はじまったばかりのサービスで600人程度しか
会員はいないが、本年中に3万人を見込んでいるという。
また、今後は国内だけではなくアジア圏や
英語版サイトも開設する予定だ。

この不景気の中、年収1000万円という条件をつけた
転職サービスはおもいきった決断だ。
posted by 転職・年収 at 23:18 | Comment(0) | TrackBack(0) | 転職支援

2008年02月20日

転職に有利?専門職優遇はまやかし?

最近、ビジネスマンのプロ志向が高まってきている。
実際に転職に有利とされる部門として、設計・研究開発、
営業、財務・経理、営業企画の名があがっている。営業を
除いてどちらかといえば出世とは遠い部門である。
だが、実際に企業内の専門職は優遇されているかといえば、
確かに制度としてはあるが、実際の評価段階ではライン職
に有利に働くよう、高い評価をつける傾向にあり、少なくとも
同期のラインより給料の高い専門職はないという声もある。

結論として、専門職は即戦力として扱われることが多く、
転職には有利かもしれないが、出世コースからは少し
外れる傾向にあると思われる。


有利な転職リクナビ無料転職支援



[今日の時事]
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080219-00000059-reu-bus_all
posted by 転職・年収 at 10:25 | Comment(0) | TrackBack(0) | 転職支援

2008年02月04日

米マイクロソフト就職支援サービス

米マイクロソフト就職支援サービス

米マイクロソフトは9日、米就職支援サービス大手の
キャリアビルダー・ドット・コムに資本参加すると発表した。
キャリアビルダーの現株主である米新聞グループ大手の
ガネット、トリビューン、マクラッチーから株式を譲り受け、
出資比率は合わせて4%となる。取得額は非公表。


◆米ヤフー、北米のネット競売から撤退・広告に集中
米ヤフーは、北米のインターネット競売サービスから6月に
撤退すると明らかにした。ネット広告に経営資源を集中する。

◆4月の銀行貸出残高、1.0%増
日銀が発表した4月の銀行貸出平均残高は、前年同月比
1.0%増。このうち都市銀行は0.3%減で、5カ月ぶりの
減少。


今日の時事
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080405-00000061-san-soci
posted by 転職・年収 at 21:05 | Comment(0) | TrackBack(0) | 転職支援

2007年09月18日

キャリア査定

キャリア査定


自分の年収は多いのか、少ないのか?
気になるところである。
9割がたの人は、自分の年収に満足していないはず。
しかし、自分の能力からいって今の年収が、
妥当な年収なのか、多いのか、少ないのか?

リクナビではそんな自分の年収を査定してくれる
サービスを実施している。就職・転職活動の人達は
職務経歴書の練習として活用してもいいと思う。
また、すでに就職している人達も今後の為、また
自分の市場価値を図るという意味合いで試してみたら
どうだろうか。
キャリア査定



⇒リクナビの無料転職相談
posted by 転職・年収 at 23:20 | Comment(1) | TrackBack(0) | 転職支援

2007年06月27日

転職すると年収下がる?

これはある転職コンサルタントから聞いた話である。

転職者の約半数は年収が落ちている』

悲しい現実である。
皆、職場の環境や人間関係などで転職活動を行うが
その大多数は年収UPを目指して転職活動に励むことだろう。

しかし、現実には年収が下がる、年収は若干あがったが
労働時間が尋常じゃなく増えたなどといった話をよく聞く。

では、何故そのような結果になってしまうのか?
それには下記のような原因があげられる。

■目的をもって転職活動を行わない
転職する目的を今一度よく考えてみましょう。
職場の環境改善や年収UP、異業界への転職。
それらによって、転職活動の方法も変わってきます。

■最低年収を定めない
この額以外では転職しない、それ以下なら今の職場
で我慢する。こういった、ボーダーラインを引きましょう。

最低でも上記2点をしっかり把握することをお勧めします。
当たり前のようですが、これが出来ていない人が多くいます。


⇒年収UPしろっ!
posted by 転職・年収 at 22:18 | Comment(0) | TrackBack(0) | 転職支援

2007年05月11日

【就職】新入社員60万人【新卒】

実質的な新年度入りとなる2日、多くの企業が入社式を開いた。
今春の大卒と高卒の新入社員は約60万人で、昨年を1割弱上回った
見通し。業績回復や団塊世代の退職を背景にした大量採用の新人たち
には、成長の担い手として期待が高い。業界再編など企業を取り巻く
環境が激しく動く中、張り詰めた雰囲気の式も目立った。
みずほフィナンシャルグループ(FG)は東京都港区内のホテルで
入社式を開き、国内企業で最大級となる2400人の新入社員が出席した。
業績が回復基調にあるメガバンクでは三井住友銀行、三菱東京UFJ
銀行も2000―1000人の新入社員を迎えた。

⇒無料転職支援サービス


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080116-00000214-yom-soci
posted by 転職・年収 at 20:43 | Comment(0) | TrackBack(8) | 転職支援

2006年11月25日

転職 面接で聞かれること

これから記述することは、私が数十社面接して経験上のものです。
どの企業でも聞かれることは、ほぼ同じでした。下記に記載します。

<転職 面接で聞かれたこと>
■志望動機
■前職の退職理由
■経歴
■得意分野
■将来の展望


ポイントとしては、回答するときに、先に結論⇒理由
で答えること。例えば、
『強みは2つあります。それは○○と××です。
〜〜をやってみたので、その2つが私の強みです。』
こういうところも面接時には見られます。用件を要点を絞って
正確に伝えることができるかみたいな感じでです。

それと、経歴もすらすら言えるように練習しとくと
いいでしょう。ここで、言えないようだと、本当に
それやってきたの? ということになりかねません。

そして最後に『何か質問はありますか?』と聞かれます。
ここで、『特にありません』は減点対象となるので必ず
質問を2〜3は用意すること!
posted by 転職・年収 at 12:36 | Comment(0) | TrackBack(0) | 転職支援

転職 コンサルを雇ううえで

転職コンサルタントは大抵の場合、無料で雇うことが出来る。
では、転職コンサルタントはどうやって収益を上げているのだろうか。
まさか、慈善事業でやっているわけでもないし。転職コンサルタント
貴方が転職する会社から紹介料として、年収の何割かをうけとります。
なので、転職コンサルタントは親身になって貴方を就職させようと
努力するのです。
但し、転職コンサルタントを雇ったからといって、必ずしも転職に成功
するわけではありません。前述したように転職コンサルタントは貴方が
就職してしまえば、企業から報酬を受け取ることが出来るのです。
なので、どのような企業でも転職させてしまえば収益が上がります。
下記に転職コンサルタントを雇ううえでの注意点を記載します。

■給与の最低ラインを必ず転職コンサルタントに伝えること
■職種を詳細に聞くこと
■紹介された企業の離職率を聞いておくこと


最低でも上記3点を確認しておけば、給料面、仕事内容、職場環境が
ある程度は把握できます。ある程度の妥協は必要かもしれませんが、
言われるがままに転職してしまうと、転職前の職場のほうがよかった
なんてことになりかねません。
posted by 転職・年収 at 12:29 | Comment(0) | TrackBack(0) | 転職支援

2006年11月23日

転職コンサルタント

転職というと、ハローワークへ行って窓口の人とやりとりしてや、
求人票を見て、連絡してなどを思い浮かべるが、転職コンサルタント
という便利なシステムがあります。

転職コンサルタントは、企業とその企業への就職を希望する人達との架け橋
になってくれます。具体的には下記のようなことをしてくれます。

■希望する職種の企業の紹介
■面接の日程調整
■内定を取り消す時等の企業への連絡役

転職コンサルタントを雇うと、まず希望職種の企業の求人票をいくつか
見せられます。その求人票の中からこれと思った企業を転職コンサルタント
に伝えます。そうすると、転職コンサルタントは、その企業へ貴方の
職務経歴書を提出します。ここで、企業は書類選考を行い、この書類選考が
通ると、企業は転職コンサルタントへその旨を伝え、転職コンサルタント
貴方に書類選考合格を伝えます。
次に、企業が面接の日程を転職コンサルタントへ複数指定してきます。
そうすると、転職コンサルタントは、貴方へその指定された日程を伝え、
その日程の中から希望する日程を転職コンサルタントへ伝えます。
後は、その希望した日に面接に向かえばいいわけです。2次、3次と面接が
ある場合は、上記を繰返し行うわけです。基本的に合否の結果は企業から
転職コンサルタントへ伝えられ、そこから貴方に伝えられます。
この転職コンサルタントは大抵の場合無料で雇うことが出来ます。
posted by 転職・年収 at 22:10 | Comment(0) | TrackBack(1) | 転職支援
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